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voice of cinema by ネットラジオ & ネットマガジン VOICE WAVE

映画館を通して
映画文化の発展に貢献する人、
映画のプロデューサー、映画監督、
映画音楽のコンポーザー、
アクター。アクトレス
……映画にかかわる
あらゆる人にインタビューするプログラムです。


#002 安井 輝(shin yasui)音楽プロデューサー
◆音楽プロデューサーの仕事

映画は音によって物語の印象が変わる。
映画音楽は決して添え物ではなく
面白い/つまらない という観客のジャッジにまで
大きく影響を与えてしまう。
今や売れっ子音楽プロデューサーとなった安井輝に
映画音楽にかかわるようになるまでの紆余曲折と
現在の仕事について話してもらった。


◆音楽プロデューサー安井輝 インタビュー

VOICE01:アーティストのマネージャーから転身しました
VOICE02:映画音楽はこうやって作られる
VOICE03:8年間やって来る中でハードルがだんだん上がってきました
VOICE04:映画を見ると音楽が気になっちゃいます

※クリックするとストリーミングが始まります。
※音声を再生するにはWindows Media Playerが必要です。
こちらからダウンロードしてください。


安井 輝(shin yasui)
音楽プロデューサー
◆安井氏が音楽を手がけた主な作品は以下の通り。『黒い家(1999)』、『 ピンポン(2002)』、『恋の門(2004)』、『真夜中の弥次さん喜多さん(2005)』、『さくらん(2006)』、『EX MACHINA-エクスマキナ- (2007)』、他多数。現在、映画界で引っ張りだこの音楽プロデューサー。


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