高崎にアート系の映画館を。 サラリーマンだった茂木正男は 自らが旗振り役をつとめた高崎映画祭をきっかけに 映画館づくりに乗り出した。 現実と格闘しながらオープンした「シネマテークたかさき」。 今は2スクリーンに増えて、 日夜、アート系の作品を中心に上映されている。
VOICE01:高崎映画祭がすべての始まりだった VOICE02:自分がお客さんに見せたい映画がある VOICE03:念願の2スクリーンめがオープン VOICE04:「映画力」はあると思うんですよ